未来を変えるエコ活動
服1着ができるまでの環境負荷とは?
原材料調達・紡績・染色・裁断・縫製までに排出される、服1着あたりの環境負荷(年間総量を服1着あたりに換算)、一人あたり(年間平均)の衣服消費・利用枚数を見てみましょう。
サステナブルファッションの
ために、私たちができること
1.持っている服を長く大切に着る
2.リユース(再利用)する
3.先のことを考えて買う
4.作られ方をしっかり見る
5.資源として再活用する
お気に入りをリユース!
Tシャツでエコバッグを作ってみよう。
1.襟と袖をカットする。
バックナンバー
♯24 市民参加で進める脱炭素|自治体インタビューリレー【宇都宮市 vol.3】
編 集 後 記 今回、インタビューリレー第1回として宇都宮市のお話を伺って、胸の奥がじわっと熱くなりました。 脱炭素は「正しいこと」だけでは広がらない。けれど、“やりたくなる形”にまで落とし込めたとき、まちはちゃんと動き出す——宇都宮市の取り組みは、そ...
♯23 市民参加で進める脱炭素|自治体インタビューリレー【宇都宮市 vol.2】
宇都宮市が進めるエコ・アクション・ポイントは、どのように市民の利用へつながっていったのでしょうか。 本記事はインタビューの後編として、利用の広がり方と、反響の大きかった取り組みを追っていきます。 ※インタビュー前編(vol.1)はこちら 5.利用が多い世代/少ない世代:若...
♯21 市民参加で進める脱炭素|自治体インタビューリレー【宇都宮市 vol.1】
脱炭素社会の実現には、行政の施策だけでなく、一人ひとりの市民の「気づき」と「行動」が欠かせません。エコ・アクション・ポイントでは、住民参加型で脱炭素を進める自治体の取り組みを、その背景や工夫、現場の声とともに伝えるため、自治体インタビューをリレー形式でお届けします。記念すべき第1回は、市民の行...
♯20 【イベントレポート】宇治環境フェスタ
11月23日(日)、「宇治環境フェスタ」に参加しました! 11月23日(日)、宇治市様主催の「宇治環境フェスタ」に参加し、エコ・アクション・ポイントPR&相談ブースを出展させていただきました! 当日は、環境をテーマにした多彩なブースが並び、子どもから大人まで楽しみながら学べるイベントが盛...
♯18 Instagram公式アカウントを開設しました!
Instagram公式アカウントを開設しました! エコ・アクション・ポイントでは、2025年10月よりInstagram公式アカウントを開設しました。 おすすめのエコアクションやイベント情報などを、公式キャラクター「BEAP(ビープ)くん」とともに楽しくお届けします。 ぜひInst...
♯17 7月12日(土) 城南衛生管理組合「環境ふれあいひろば」 1周年記念イベントレポート
7月12日(土)より城南衛生管理組合がエコ・アクション・ポイントに参加しました! 城南衛生管理組合は、京都府南部の6つの自治体(宇治市・城陽市・久御山町・八幡市・宇治田原町・井手町)で構成される特別地方公共団体です。 今後、宇治市・城陽市・久御山町・八幡市・宇治田原町・井手町の3市3町...